Fitbit

スマートウォッチは睡眠問題に貢献できる、とよく聞きます。スマホと連動する腕時計型スマートデバイスですね。

季節の変わり目ということもあってかどうにも眠りが浅いと感じることがあったところ、気になる話を読みました。


なんでもFitbit社の収集したデータによると7時間の睡眠を取れている人は世界規模でも3人に1人、さらに日本についていえば平均睡眠時間が7時間を切っているということらしいです。

充分な睡眠時間については6時間でいいとか8時間じゃなければダメだとか、いろんな話を聞きますよね。

個人的には6時間で早起きして何かしたいと考えがちなんですがどうにも最近は(歳を取っているのか!?)8時間しっかり寝ていて、なおかつ午前中からぼーっとしていることが多いです。


私の話はともかくFitbitを始めとする会社のスマートウォッチを使って睡眠改善できる可能性があるそうです。

スマートウォッチを意識が高いビジネスマン向けのウェアラブルデバイスだと少し前までは認識していましたが、睡眠やダイエットなど健康問題の改善を真剣に捉えるならばかなり役立つアイテムなのではないかと考えを改めつつあります。

スマートフォンアプリで以前流行ったレム睡眠時に起こしてくれる目覚ましアプリもけっこう便利でした。スマートウォッチを使えばもっと生活改善ができるんだろうなという期待はありますね。


この記事へのコメント